大きいサイズの振袖.留袖.訪問着.紋付.袴.ドレスをレンタル
大きい振袖
*トールサイズは身長198cmまで
*腕の長い裄長サイズは裄80cmまで
*ワイドサイズはヒップ168cmまで バスト158cmまで対応



【体型に合わないと大変】
体型より裄(ゆき)が短いと きゅう屈で苦しく、身幅(みはば)が狭いと キツくしめるから痛くなるのです
【普段着のサイズで選ぶと失敗】
他店でレンタルする際に普段着と同じ号数や同じSMLサイズで選んだが、入らなかった。着れなかった。というお電話を毎日のように頂きます。
着物やドレスは普段着とは違い、生地が伸びないので普段着のサイズで選ぶと入りません。

他で入らなかった、断られた方も着れた 【痛くない着付のための本当に大きいサイズ】をあなたにも




振袖の選び方
*ぽっちゃりな方は→【胴回りで探す】
*背が高い方は→【身長で探す】
*手足が長い方、背が低くやせた方、→【腕の長さで探す】


  • ワイドサイズ振袖
  • トールサイズ振袖
  • 裄長サイズ振袖


レンタルの流れ

採寸
1)【採寸】◆正しく測る事が失敗しない近道!
  • 女着物の測り方


選び
2)【衣裳選び】身長が同じでも胴回りや手の長さは違うから
サイズ選びのポイント サイズ選びのポイント

3)【注文、決済】
*確実なお届けのため、画面では「使用日の62日前までに」ご注文下さい。以降はお電話でご確認を!

宅配
4)【到着】3泊4日レンタル(基本料金の場合)は 使用日の2日前にお届け*ホテル・式場・美容室へ直送も可能!

着用
5)【着用】 ご使用当日にご着用 *クリーニング不要!

宅配
6)【返却】 ご使用の翌日*返却ラベルを貼り電話→運送会社が引取り



注文に関するお役立ち情報

  • 衣裳の見つけ方

  • 電話注文の仕方

  • よくあるご質問


    お客様の声

    お使い頂いたお客様からお手紙をいただきました

    「今まで着物を着るときゅう屈で肩がこるのは仕方ないと思っていましたが、今回はきゅう屈ではなかったのです。今まで着物が小さかったのですね」神奈川県 S様
    これがまさに当店が提唱している「痛くない着物」の話になります、体型に合わない小さいサイズの着物や短い長さの帯を持って来られましても着付で大きくする事はできないので、開かないように無理やり合わせてキツめに着付けしなければなりません。これが「着物は苦しい、痛い」というイメージになってしまっているのだと思います。

    写真で見るより実物の方がステキでした」兵庫県 A様
    私自身、通販の服が届いた時のガッカリ感を何度も経験しているので、お客様にそのような思いをさせないためにこのサイトでは気をつけていることがあります。
    着物やドレスは着た人のスタイルがそのままアウトラインになるので、身長やバストやヒップの巾などにより見え方が全く変わってしまいます。
    そのため、スタイルの良いモデルが着たイメージだけの写真はできるだけ使わない事にしました。
    またスマホの画面が鮮やかになり、本来の染物が持つ落ち着いた色合い(中間色)が全て原色になって表示されるため、あえて鮮やかさを抑えて実際の布地の感触に近づけるよう調整を行っています。

    「ネットでちゃんと届くかが心配でしたが、電話してみたら人が出たので安心しました」東京都 O様
    実店舗には、他店でネット注文された方が、成人式や卒業式の前日になっても届かずに あわてて来店されるケースが毎年あります。ですからお客さまが心配されるのはよく分かります。
    当店には、他店でそのような経験をされた方が 全国から新幹線やお車、LCC、高速バス等で来店されるケースが増えております。
    ご心配される方が増えているので、当店では電話でのご相談、ご注文を推奨し、重視しています。近年ネットショップからのメールやカードの情報漏洩が多発しており、心配される方が増えております。どうか安心安全な電話やFAXでのご注文をなされて下さい。
       
    • お客様の声


    選ばれる理由

    サイズで失敗しない工夫
    他で借りて入らなかった。とのご相談を多数頂いています。
    着物やドレスは普段着と違い生地が伸びないため、普段着のサイズ(SMLや号数)で注文すると入らないのです

    同じ身長でも胴回りや手足の長さは違いますから、当店では1枚1枚実物を測り、巾は右端から左端までの全体巾で、尺は使わずセンチで表示するなど分かりやすいような工夫を行っています

    特注品を手が届く価格で

    ヒップ120cmだと150万かかると言われた。など多数ご相談頂いております。海外の工場で大量に作る安価な普通サイズとは異なり、大きい物は日本国内で職人が手づくりするため何十倍もかかり、レンタル料も何十倍になります。
    当店はネットでの試着を省き、小物をおまかせにするなどコスト削減でこの価格を実現。

    痛くない着付のための着物
    当店ではプロの美容師に着付けを教える先生が、現代的な体型でも痛くない着付ができるよう考案した着物をご用意。
    【開発者/今野秀先生プロフィール】
    全日本美容講師会 最高師範、国家検定一級着付け技能士、百日草花粧会元講師、百日草茜会元講師など

    店舗で試着できるから安心
    入らない経験をした方に安心して確実に着て頂くため、予約制でオプション(有料)になりますが、店舗での下見・採寸・試着も別途承ります(完全予約制、有料、大幅値下げに伴い4万円未満の安価な衣裳は配送センター内の倉庫保管となったため不可)
    毎週、全国からご来店頂き感謝しております。
    【仙台から12分/ 大宮から80分/上野から100分/東京から107分】(新幹線最短)
    「意外に近かった」との感想を頂いています


       
    • 店舗の行き方

店舗で選ばれている衣裳だから安心
ネット専用に安価な衣装を貸す所もありますが、当店では店舗で実際にお客様から選ばれている衣装を載せているので安心
  • 初めてのお客様へ

サイズ感の違い

Lサイズ

【当店の超ワイド着物】
トールワイドサイズ着物のサイズ感
青い着物は他店で「大きいサイズ」と書いているLサイズ、黒/ピンクの着物は当店の「超トールワイドサイズ」巾と長さがケタ違いに大きいです

着物の巾から着れるかどうかを知る方法

【衣裳のマークについて】
『SOLDOUT』=使用できない日あり
『SALE』=衣裳の状態による値下げ
『NEW』=着用実績がなく表示サイズまで着られるか未確認。

人物やマネキンが着用している写真は全て着用例です。レンタルできない撮影用の帯や小物を使用しておりますのでご了承下さい。
振袖

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【振袖のオプション内容】

◆1点*振袖 着物のみ
◆2点 1点+襦袢(じゅばん/ 白半衿付き)
◆5点 2点+袋帯(ふくろおび)+帯締め(おびじめ)+帯揚げ(おびあげ)
◆7点 5点+草履(ぞうり)+バック
◆21点 7点+伊達衿(重ね衿)+帯板2枚(おびいた/ 前板1・後板1)+帯枕(おびまくら)+衿芯(えりしん)+腰紐(こしひも)5本+伊達巻き(伊達締め)2本 +着付ベルト(コーリン)+仮紐(かりひも)変わり結び用押さえ紐
(23点) 21点+着物スリップ(肌着 裾よけ 一体型)+足袋(たび)
(24点) 23点+マラボーショール(水鳥 オフ白)



フルセットは標準的な着付に必要な物を網羅していますが、地域や着付の流派により小物の種類や数が異なることがありますので、あらかじめ着付をされる美容室等へご確認下さい。
※美容師、着付師さんからタオル・脱脂綿・ガーゼ等が必要と言われた場合にはご自身で必要な量をご用意下さい。


人やマネキンが着用した写真は全て着用例のため、レンタルできない撮影用の帯や小物を使用しておりますのでご了承下さい。
身長のほか、バスト、ヒップ、裄丈が分からないと着れるかどうかの判断はできません。下にあるサイズの測り方の写真を参照して各部分を測って下さい。
各衣裳の詳細は、各衣裳のページへ行きますと写真の下のほうに記載されておりますので、必ずご確認下さい。

振袖 (成人式中振袖)

470商品のうち

サイズ小→大の順 レンタル料安い順 登録の新しい順

470商品のうち  1-12表示
470商品 1-12表示
振袖

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【振袖のオプション内容】

◆1点*振袖 着物のみ
◆2点 1点+襦袢(じゅばん/ 白半衿付き)
◆5点 2点+袋帯(ふくろおび)+帯締め(おびじめ)+帯揚げ(おびあげ)
◆7点 5点+草履(ぞうり)+バック
◆21点 7点+伊達衿(重ね衿)+帯板2枚(おびいた/ 前板1・後板1)+帯枕(おびまくら)+衿芯(えりしん)+腰紐(こしひも)5本+伊達巻き(伊達締め)2本 +着付ベルト(コーリン)+仮紐(かりひも)変わり結び用押さえ紐
(23点) 21点+着物スリップ(肌着 裾よけ 一体型)+足袋(たび)
(24点) 23点+マラボーショール(水鳥 オフ白)



フルセットは標準的な着付に必要な物を網羅していますが、地域や着付の流派により小物の種類や数が異なることがありますので、あらかじめ着付をされる美容室等へご確認下さい。
※美容師、着付師さんからタオル・脱脂綿・ガーゼ等が必要と言われた場合にはご自身で必要な量をご用意下さい。


人やマネキンが着用した写真は全て着用例のため、レンタルできない撮影用の帯や小物を使用しておりますのでご了承下さい。
身長のほか、バスト、ヒップ、裄丈が分からないと着れるかどうかの判断はできません。下にあるサイズの測り方の写真を参照して各部分を測って下さい。
各衣裳の詳細は、各衣裳のページへ行きますと写真の下のほうに記載されておりますので、必ずご確認下さい。


【選び方・測り方はこちら】
女物と男物では測り方・位置が異なります    
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【着物が苦しいのは、身体の大きさに合ってないから】
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