大きいサイズの振袖.留袖.訪問着.紋付.袴.ドレスをネットレンタル







これ以外のものはページ下の「種類で選ぶ」にあります

(※注)女袴と男袴では測る位置が異なります
  • 女袴

  • 男袴

  • ドレス


  • 見つけ方

  • 電話注文


レンタルの流れ
採寸
(1)まずは【採寸】
選び
(2)【衣裳選び】→【ご注文】*62日前迄
宅配
(3)【お届け*使用の2日前】 *ホテル・式場・美容室へ直送可能
着用
(4)【ご着用*使用日】 *クリーニング不要
宅配
(5)【ご返却*使用の翌日】*たたみ方説明付 *返却ラベルを貼り電話→引取 

*測り方や各衣裳ページに説明があります※表示価格には試着・オプション品のグレードアップ・サイズ直し・取寄せ・制作等の費用は含みません


選ばれる理由
サイズ表示の工夫で失敗防止
以前、他店で借りて入らなかった。とのお電話を多数頂いておりますが、着物やドレスは生地が伸びず、デザイン、アウトラインが異なるため、普段着のサイズ(SMLや号数)で注文すると入らないです
当店では1枚1枚実物を測り、センチで表示する事で、ネットで多い入らない失敗を防いでいます

高額な特注サイズを手が届く価格で

ホテルで ここより10-20cm小さい留袖でも、小物なしで15万円と言われましたが、もっと大きいのに3分の1で借りられました。試着に来ても安かったです(東京都 S様)」「呉服店で ヒップ120cm以上の振袖は100-150万だと言われ、あきらめかけてました(神奈川県 K様)」などたくさんのお言葉を頂いております
標準サイズは海外工場で大量にプリントしミシンで縫うので安く作れますが、大きい物は工場の規格外のため日本国内で職人が手染め、手縫いで行うので何十倍もします。さらに着物が特注サイズの場合、帯やひもまですべて特注サイズで作らないと間に合いません。そのためレンタルが何十倍になるのは普通です。当店は試着をやめ 小物をおまかせにしてコスト削減する事で何十倍も頂かずに提供しています

痛くないよう工夫した着物
着物は痛い、窮屈なものだから思っていませんか? 着物の大きさと自分の体型が合わないと起きます。着物が小さいときゅう屈に、着物が狭い、帯・ひもが短いとキツくしめるから痛くなります。
当店では今までなかった工夫を施す事で、現代的な体型の方でも痛くない余裕をもった着物を作っています


着れてよかった!をあなたにも
店舗で試着できます
他で借りて入らなかったため心配という方が多いから店舗で下見・採寸・試着できます(特価除く) 毎週、全国からご来店頂いています。大宮から80分/上野100分/東京107分
(新幹線最短)

電話で伺ったサイズと店で測ったサイズが10cm以上違い、来てなければ入らなかった方も多いです。
店舗で選ばれる安心な衣裳
ネット専用で安い衣装を貸す所もあるようですが、当店では店舗で実際にお客様に選ばれている衣装を載せています

   
  • 行き方
  • お客様の声



【当店の超ワイド着物】
トールワイドサイズ着物のサイズ感
青い着物は他店で「大きいサイズ」と書いているLサイズ、黒/ピンクの着物は当店の「超トールワイドサイズ」巾と長さがケタ違いに大きいです

着物の巾から着れるかどうかを知る方法

【当店の超ワイド袴】
普通袴とワイド袴の比較
左は普通巾(ヒップ90cm前後まで用)、右は当店オリジナルの超ワイド巾(ヒップ120-140cm用)
同じ長さの袴ですが、巾の違いが一目瞭然
ぽっちゃりな方は袴の長さだけなくで巾も考えて!
サイズで着物をあきらめないで!
*本当に着れる大きさと着れる喜びをあなたに
「胴回り120cm超えたら着物はムリ」だという常識をうち破って
もっと大きな方にも着せてあげたかったのです

*痛くない着物をあなたに
小さすぎる着物をムリに着せられて苦しむ人を無くしたかったのです


【当店の超大きいサイズは、他店にはない特別サイズです】

「ヒップ120cm以上の着物は作れません」と呉服屋さんで言われたお客様、
「あなたの体型に合わせて作ったら着物だけで150-200万円はかかります。」
と言われ、着物を着る事をあきらめかけたお客様のため
特別に大きい巾で生地から作ってもらい、裏地や比翼まで特別に大きい物を使って
他では作れないほど大きな特別サイズに縫ってもらった他にはないお着物です。

着物の生地はたった1.5cm大きいだけで広幅と言われ、反物の値段が数倍以上高くなります
こちらはさらに大きい生地を使っていますのでものすごくコストがかかっていますので
この値段で借りられるなら安いですね。と喜んで頂いております。

オプションでお選び頂ける帯や帯締め、ひも類も特別に長いサイズを作ってもらっています。
※どのくらいかかるのか、価値が分からない方は、着物、帯、帯締め、小物全てをあなたのサイズで作ったらいくらかかるかを
呉服屋さんやデパートの呉服売り場で聞いてみる事をお勧めします。

同じ反物を同じ会社で縫ってもらっても、同じサイズにはならずに、身丈.身幅共に前より小さく出来上がって来ている状況です。
特にヒップ120cm以上の超ワイド着物は、数十枚作って成功するのが1枚あるかないか、何回か縫い直してもらってようやく数センチ大きくなるような試行錯誤を繰り返し大変困難な過程を経て完成したものです。そのため『奇跡のサイズ』と呼んで頂いています


【衣裳協力・メディア掲載】

3月まで予約済みの衣裳(卒業・成人式除く

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